昨日、
渋谷にあるbunkamuraオーチャードホールまで行ってきました。
目的は、ヤン・リーピン 「シャングリラ」
中国の少数民族の民族舞踊、歌、太鼓、ドラなどを堪能してきました。。
なんていうか、言葉にならない表現でした。
祈るってイメージは目をつむって心で思う事がデフォルトやったんですけど、神様と対話する為に歌って踊って歓喜の叫びを届けてっていう。
前に、漫画とか他の本でも読んで、神様が作ったのは数学と音楽で、言葉は人が作ったんや。的な事を知りました。
でもそれは、ヨーロッパとか欧州の人たちの思想がメインやったんやけど。
中国の少数民族の伝統というか、文化というか、その中にも残ってて、神様と対話するには神様が作った物でないとあかんのやな。とか思いました。
散文で申し訳ないですが。
やっぱり、ありきたりかもしれないけど音楽は地球の言葉なんやなと思いました。
宇宙人とかと交流するとしたら、やっぱり音楽とかダンスとかしか交流の術はないんとちゃうかなとか突飛な事を考えたり。。
うーん。昨日は頭いっぱいで満足でした。
明日はいよいよfragmentです!!
イベント自体もとっても面白そうなのでぜひお越し下さい〜★
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